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            ■  癒しの道場    ■

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           サブタイトル:魂よ目を覚ませ

 

  あなたは健康ですか?

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                         Vol.055 

                              平成16年11月27日

                                                     

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■ 心の道場  お便りと返信から

 

  K.H様より

 

 菅先生、初めてお便りさせて頂きます。以前より私の友人から菅先生のお話

 を伺っておりその方が会員となられていましたので、神様についてや魂の向

 上等、人生における意味合いの深さをもっと知りたいと思いこの度メールマガ

 ジンの申し込みをさせて頂きました。

 

 神殿の写真を胸にあて守護神様にお願いすると胸が熱くなるのを感じます。

 ただ自分の心が神の心でなければ自己浄霊がうまくいかないので日によって

 は熱さを感じることができないときもあります。

 まだ自分の心がしっかりとしていないと思いますがいつでも前向きに頑張ろう

 と思っています。

 

 最近魂について思うことがあります。宜しければ教えて頂けないでしょうか。

 近頃魂を意識した生活をするようになり、時に胸が急に熱くなったりすることが

 出てくるようになりました。

 魂が一度目覚めると心(肉体)が放つマイナスのエネルギーに魂が耐え切れ

 なくなり肉体に警告をだしたりすると先生はお話されています。

 そこで思ったのですが、プラスの状態でいようと魂が望むなら魂が完全に肉体

 を支配してしまった方が常に善なる意識で人生を歩むことができ、肉体の意識

 に左右されずにすむのではないのでしょうか?

 

 魂は心の器に入ったままで、いつも受身でなければならないものなのでしょうか

 ? 肉体の意思と魂が別物だということを初めて聞いたときは驚きを隠せません

 でしたが、なぜ魂が肉体を通してでないと霊格を向上できないのかが今ひとつつ

 かみきれていません。

 既にこれについてのお話をされており私の勉強不足であるならどうかお許しくださ

 いませ。

 心豊かな人生をこの先も送りたいと思っております。

 菅先生のお話を聞かせて頂ける事に私自身とても感謝をしております。

 今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

                                         

  菅より

 

  K.H 様

 

  メールマガジンの購読ありがとうございます。

  そしてお便りのメールありがとうございました。

 

  肉体と心は別ですよ。心は完全にその人もものであって、魂がコントロールする

  ことは出来ないのです。

  他人の心を変えることが出来ますか。誰にも他人の心をコントロールすることは

  出来ないのです。

  道場にご相談に見える方たちのものの考え方を変えることは出来ても、心の状

  態(想い方の癖)をこちらが変えることは出来ません。自分で変えるしかないの

  です。

 

  魂はプラス思考の塊であるべきものなのです。魂は高級神霊の卵なのです。

 

  人間の心と魂は全く別のものです。

 

  人間のしなければならないことは、自分の心の中に住んでいる魂を自分の想い

  をプラスにすることによって育て上げることなのです。

  これが人間界での究極的な修行なのです。

 

  中には、心の想いをマイナスにして魂にマイナスの想念を浴びせている人もあり

  ます。

  そのような人の魂は成長することが出来ません。人間が死んだ後どうなるかと

  いいますと、肉体から離れた魂は高級神霊に育っていないので、どこに行って

  よいか解らず、幽界でさまようことになるのです。つまり未浄化霊となるのです。

 

  ちょうど母親の体内にいる胎児が魂と同じような状況にあるのではないでしょう

  か。

  母親の食べた食事、とった栄養素から栄養をもらった胎児はすくすくと育ってこ

  の世に誕生した時には健康な赤ちゃんになっている。

  反対に、質の悪い食事(ファーストフードやインスタント食品など)を食べ、タバコ

  をすっているような母親からは、」良い栄養素は胎児にいかないので、誕生した

  時には問題を抱えている赤ちゃんになる可能性が高いのです。

  この場合栄養が心の波動(プラスかマイナス)で胎児が魂、そしてこの世に誕生

  した赤ちゃんが、肉体から離れた魂ということになるでしょうか。

  胎児は、母親は選べませんし、栄養も母親次第ですよね。これと同じで、魂も自

  分の住まいの心を所有している人間次第ということです。

 

  なぜ魂が人間の肉体を通してでないと霊格を向上させることが出来ないかという

  と、うまく説明できませんが、魂は全知全能の神(絶対神)の分け御霊(分霊)な

  のです。

  そして、人間が生まれるときに(はっきりいつとは断定が出来ませんが)その人間

  の心の中に宿るのです。

  その魂は、一人ではまだ霊界で生活するほどの能力をもっていません。ちょうど胎

  児が母親のおなかのなかでしか生活できないのと同じように。

  そして、人間が成長する過程で色々なことを経験して心の状態が色々変化します

  が、その心の状態で魂が成長していくようになっているのです。

 

  ただそれだけではありません。

  もし、人間に信仰心が生まれ高級神霊の存在に気づき高級神霊のエネルギーを

  ひくことが出来れば、心の中にいる魂もその高級神霊エネルギーによって急速に

  成長します。

  そして、高級神霊となっていくのです。

  これが心の道場で紹介している自己浄霊法なのです。

 

  未浄化霊も魂も、高級神霊のエネルギーに触れるには人間の心という場所を利用

  するしかないのです。

  心はどんなエネルギーも入れることが出来るし、どんなものでも入れることが出来ま

  す。

  心はドラエもんの「なんでもポケット」のようなものです。

 

  お分かりでしょうか。簡単に説明したので、理解しがたいとは思いますが、何度も読

  み返してください。

  そして、様々な経験をされると、納得されるでしょう。

 

  

 

 

 H.K様より

 

 入会について検討をしているところですが、どうしても気になることがあるのでまた質問

 をさせてくだい。

 よく神社や仏閣で頂くお札もそうですし菅先生のお札もそうなんですが、なぜ効力が1

 年間という有効期限みたいなものがあるのでしょうか?

 本当にお札の力がその期間を過ぎたら弱まるのか、ただ神様への感謝の気持ちを持

 ち続けやすい様に一番区切りのつけやすい期間を設けているだけなのかどちらなので

 しょうか?

 毎年初詣に行き、去年の破魔矢を返し新しい破魔矢を頂いて帰るというのと同じと考

 えて宜しいでしょうか?またお返事の程頂けたら幸いです。宜しくお願いいたします。

 

                                        

  菅より

 

  お札の有効期限についてはおっしゃるとおりです。

  また、心の道場のお札や、私(菅)が作るお札は、私自身が霊的に進化しているため、

  今現在の力と1年後の力は違いがでるため、毎年更新という形を取らせていただいて

  おります。

  ご理解いただけたでしょうか。

 

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 R.Y 様より

 

 こんばんは

 

 早速自己浄霊法ためしました。

 すると、急激に体調が悪くなり急性胃腸炎なのか吐き気とくだして大変でした。

 

 自縛霊へも意識を向けたのですが、非常に体がつらくなりました。

 

 まだ、頭の重さや肩こりなどはとりきれてません。

 私は現在無職であまりお金もないので高いお札などは買うことができません。

 

 なにかいいアドバイスをいただければと思います。

 

 あと、もうひとつ小バエが行くところ行くところにでるのは霊と関係するのでしょうか?

 

 お返事おまちしてます。

 

            

  菅より 

 

  R.Y 様

 

  メールありがとうございました。

  自己浄霊法を試してから体調が悪くなったということですが、症状から考えると、憑依

  霊が抵抗しているためと考えられます。

  辛いとは思いますが、不安感を持たずに、必ず憑依霊の全てが浄化できると確信を

  もって自己浄霊法を続けてください。

  今自己浄霊法を止めたら、憑依霊に負けてしまうことになりますよ。

  憑依霊が抵抗しているということは、自己浄霊法の効果が出ているということですよ。

  どうか頑張って最後まであきらめないように自己浄霊法を実施してください。

  必ず楽になりますよ。

 

  小バエは霊のせいではないと思いますよ。

 

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 心霊写真の投稿がありました。

 

 霊査の結果は

 心の道場 ブログで

 

 http://blog.melma.com/00118688/

 

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 掲示板より

 

 DATE: 11月23日(火)00時34分4秒

 TITLE: 質問です。

 NAME: N・K  MAIL:

 

 ◎少子化の原因は高齢化が原因だと思うのですがいかがでしょうか?

   医術や生活環境の良質化により寿命が延びた為に、来世に行く霊魂の数が減って

   いるから、新た な生命が生まれることができないと思います。これは私の自論です。

   つまり、〔生と死のバランス〕を大素神が一定に保っているのです。この世に存在する

   霊魂の数 は一定に保たれているのです。

   動物、人間など全ての生命の合計数〔定員数〕はあらかじめ決まっています。現在は

   動物の数が 減り、人間の数が増えています。

   そして人間について言えることは、寿命が延びて来世に行く霊魂の数が減った為に、

   新たな生命 が生まれないのではないかと考えます。

   この〔定員数〕に多少の誤差が生じた時、神は天災や病気、飢餓により〔帳尻〕を合わ

   されてい ると考えます。

 

 ◎〔神癒〕を何度も読み返して、〔人生は時間の長さではない。自分がどう生きたかが大

  切なんだ。〕という考え方ができるようになりました。真の強さは〔死〕の恐怖を乗り越え

  ることだと 考えていた私は実に愚かでした。

  人様のご迷惑にならない生き方、人様のお役に立つ生き方、そして、その為に自分自

  身が心から 幸せを感じ、神様に感謝する気持ちが大切だと気づきました。これで良い

  のですよね?

 

  〔神癒〕を読んでいると、いろいろな考えが浮かんできます。管理人さんはどう思われま

  すか?

 

 

 

 DATE: 11月23日(火)06時33分28秒

 TITLE: N.K様

 NAME: 管理人  MAIL:

 

  少子化の原因についてですが、人間の寿命が延びたから一定の人数を保つために子供

  が生まれてこないという考え方ですよね。

  これについては、私の考え方は少し違うのですが、人間の寿命はせいぜい100年が良い

  ところでしょう。しかし、大霊界は人間の100年なんてほんの少しの時間でしかないのです。

  少子化は、子供が育ちにくい環境を人間が作ったからだと思いますよ。

  この日本でいえば、子供がいると仕事が出来ない、また大人の勝手な考えで、子供がい

  ないほうが自由であるというようなことを考えるカップルも増えたのではないでしょうか。

  また、流産、死産も増えています。これは生活習慣から来るものと、栄養不足から来るも

  のがあります。

  つまり自然に逆らって生きているのでしょうね。

  また人類全体でいえば、絶対数というのは決まっているのかもしれませんね。

  つまり自然のバランスだと思います。

  動物も、植物も、人類もバランスよく生まれて死んでいくのが自然の法則だとお思います。

  しかし、このバランスを崩しているのも人類だと思いますよ。

  この行為に対しての自然からの警告が自然災害なのではないでしょうか。

  これはあくまでも私の感じていることです。

 

  「神癒」を読み返してについてですが、素晴らしいと思いますよ。

  今までと、ものの見方や考え方が変わってきて、物事の本質を見ようとされるようになって

  きているのではないでしょうか。これからも、色々なことを考えてくださいね。

 

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 DATE: 11月23日(火)05時47分43秒

 TITLE: 守護霊??そんなええもんかい??(怒)

 NAME: H.I  MAIL:

 

 はじめまして

 先生に質問があります。

 私は守護霊なんていないと思います。

 もちろん霊らしき(?)なんらかの存在は絶対あると思いますが、それは私にとっては決して

 ”守護霊”なんていいものではないです。

 はっきりいって役立たずの”疫病神”です。いや、こういう言い方すると疫病神に対して失礼

 なくらいです。

 ”役立たずのカス霊”で充分です!!

 生まれてこの方”守護”してもらったと思える出来事が無いので感謝のしようが無い!!

 こういうことを言うと「それは気付いてないだけ。」という先生の御意見ですが、「だったら分

 かるようにやっとくれ」

 もしくは「かゆいところに手が届いてこそ感謝のしようがある」ってもんです。痒くないところを

 かいてもらっても痛いだ けでそれは

 ”ありがた迷惑”ってやつです。

 また、「存在を否定している。」という御意見に対しても、今まで生きてきて日常的な

 事からもっと大きな出来事まで全てに対して”否定せざるを得ない”結果しか出てない人間

 には守護霊を

 どう肯定すればいいのでしょうか??教えていただきたい。

 いままでの人生で”今ここで助けてほしい!”とか”この努力を絶対結果に結び付けたい”って

 時には必ずといっていいほど裏目を出してくれます。

 

 私にとってはカス霊がちゃんと仕事しないからだと思います。もしくは、カス霊自身が物事を裏

 目にもっていってるとしか思えないです。

 

 先生のおっしゃる「まず、人間の側が守護霊に対して守っていただけることへの感謝の気持ち

 を常に持つことが大切です。」のような素直な気持ちには到底なれません。

 普通、なにかしてもらったことに対して”感謝”なら分かるのですが先に感謝ありきってのがどう

 も・・・

 実は一時期ある教えで「まず感謝・・・・」を実践していたのですが、全く「痒いところに手が届か

 ん」結果を体験済みです。

 それどころか従来どおり最悪の出来事を最悪のタイミングでいつも結果として与えていただきま

 した。(怒)

 もし、私が死んだ後に同じような霊的(?)な存在になるんであれば、何をおいても先に自分の

 カス霊をとっつかまえて全身の関節をはずして、目玉をスプーンでえぐって、歯を一本ずつペン

 チで引き抜いてやります。(怒!!!!!!)

 今、カス霊は手の届かないところで舌をだしてあざ笑っているんでしょう。無性に腹が立つ!!!

 あと何年か後にその舌も引っこ抜いてやる!!

 

 せめて今すぐ守護霊(カス)を外す方法を教えてください。

 

 このような先生にとってはたわけた質問は初めてだと思いますが、私にとっては「悪さをする霊」

 ってのが”守護霊”だと確信しています。

 

 

 DATE: 11月23日(火)06時46分15秒

 TITLE: H、I様

 NAME: 管理人  MAIL:

 

  コメントするのは辛いですね。

  ここまで、守護霊を認めないということは、よほどひどい経験をされたのでしょうね。

  ただ、この文章を読んでいて、感じたことは、守護霊云々よりも、未浄化霊の憑依(霊障)がか

  なり影響しているのではないかということです。

  H、I様の今のものの考え方も多少は霊障の影響があるかもしれませんね。

  ただ、私は、H、I様の守護霊がいないという考え方は否定はしません。それはH、I様ご自身の

  考え方ですから、そのように考えられればそうなのです。

  そして、そのような考え方から生まれるのがH、I様の人生なのですから。このことは間違いあり

  ません。

  お断りしておきますが、H、I様を責めたり、意見しようという気は全くありません。

  また、質問となっていますが、この文章からは、守護霊を否定するH、I様の考えを書き連ねて

  いるだけですよね。

  答えではなく議論するだけになってしまいます。信じているものが違うのですから議論にもなら

  ないのです。

  最後にひとつだけ私から言わせてもらえるならば、「感謝」ということが少し違うかなと思ってい

  ます。

 

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編集後記:今日11月27日(土)と28日(日)の二日間は体操競技の試合で

       広島市に出張します。

       今日一日はメールへのお返事やご質問にはお答えできませんの

       で、ご了承ください。

       今年は大きな試合に出場することがなく、久しぶりの試合となりま

       す。子供たちも緊張していると思いますが、私も少し気持ちが高

       ぶっています。

       子供たちに怪我がなく、無事に終わればいいなと思っています。

       そして、子供たちの練習した成果が現れてよい成績が残せれば

       尚いいですね。

 

 最後までお読みいただきありがとうございました。

 皆様の健康と幸運をお祈りいたします。