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 我が家の猫と霊能開発


私に霊能が発動するきっかけとなったのが我が家で飼っていた猫でした。
飼い猫が外から帰ってきてぐったりしているのを見て、膝の上に乗せて手でなでていたら、私の手が勝手に動き出して、何か目には見えないものを猫の肉体から剥がし取るようなしぐさをし始めました。
15〜16体はあったと思いますが、全て取り終えた後、猫が急に立ち上がって餌を食べ始めたのです。
今から考えれば、猫が外で走り回っている間に未浄化霊の浮遊霊を身体につけて帰ってきたのでした。
そして、人間も同じですが、未浄化霊が何体も身体に憑依すると、元気が無くなってきます。苦しくなります。辛くなります。
そして、未浄化霊を浄化すると元のように元気になります。
 

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 近所の犬の浄霊


我が家のお向かいに1匹の子犬が飼われていました。
ある日、その子犬が我が家の玄関の前でうずくまっていました。
妻が、その子犬をお向かいまで抱きかかえて返しに行き,事情を話したそうです。
次の日にその子犬を獣医さんにみせたところ「元気になるかどうか解りませんが注射をしておきます。毎日注射をしてみましょう」とのことだったそうで
す。
その話を聞いた妻が、その子犬を助けられないかと私に言ってきたのです。
そこで浄霊を試みたところ、3日後ぐらいに元気になりましたと報告を受けました。そして、1週間ぐらいして元気そうに跳びまわっているその子犬を見ました。
 

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浄霊をする我が家の猫

浄霊をする猫「しゅう」 

 

 浄霊をする猫


平成8年の10月に我が家に「しゅう」という名前の猫がやってきました。やって来たというよりは、大学に行っている娘が、下宿先の近所で拾った猫を飼えないので、我が家で面倒を見てくれと頼まれたのでした。
妻も娘の替わりだと思って、かわいがっていました。


その「しゅう」が平成12年9月に元気がなくなり、動物病院で診てもらいました。
その時は、注射と薬をもらい様子を見るということで帰ってきました。
1度はよくなったように見えたのですが再び悪くなり、別の動物病院で診てもらったところ、肺水腫で呼吸困難に陥っているとのことでした。手のつけようがないといわれましたが、レントゲンを撮ろうと先生が抱きかかえた時に水を吐き出して、少し落ち着き、処置をしてもらいました。
20日ほどして「しゅう」の状態が落ち着いてきたので、10月25日に山口大学農学部付属家畜病院へ行って診てもらいました。
その結果、「しゅう」は心臓と腎臓と肝臓がもともと弱い(完全ではない状態で生まれてきた)のだそうで、獣医さんも「よくこんなに長く生きていましたね」とおっしゃっていました。
三原の獣医さんも同じことをおっしゃっていました。又、「何時かは血栓が心臓から体の一部に飛んで不自由になることがありますよ」ともおっしゃっていました。
先生のおっしゃるとおり、ある日「しゅう」の左足が動かなくなり、「足は動かなくなる確率が高いが、家族の祈りとマッサージをすることで奇跡的によくなることもありますよ」と言われ、妻の熱心なマッサージと、祈りによって左足が動くようになリました。
 


今では、薬は毎日飲んでいますが、以前と変わらないぐらい元気になりましたが、時々しゃがみこむ(しんどい座りと我が家では呼んでいる)事が多くなりました。しんどいとは広島弁で辛いとか苦しいという意味なのですが、このしんどい座りの時を観察してみると、なんとこの猫は自己浄霊を行っていたのです。自己浄霊というよりは、地縛霊からの念憑依を自動的に浄化していたのです。
面白いことに念憑依を浄化したらすぐにたちあがって何事もなかったかのように餌を食べたりします。又、時々宇宙エネルギーもきますが、それも少し時間はかかりますが自分でとっています。
こんなことがあって日に日に元気を取り戻していますが、動物病院の先生が不思議がられて, もう一度検査をさせてくださいと言われています。
 


平成15年7月25日 永眠しました。
初めての発作から年1回のペースで発作がおきており、そのたびに蘇ってきましたが、だんだん体が弱っていくのがわかりました。
薬の副作用もあったと思います。
とうとう逝ってしまいました。今しゅうは自然霊となって自由になりました。
 

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 飼い主の身代わりになる犬


私の同級生で会社の社長をしている人物がいます。彼は非常に犬が好きで、血統書つきの立派な犬を飼っていました。
ある日彼が犬を散歩させている姿を見た時、以前の犬とは違う犬を連れていたので訳を訊ねると、「実は自分が飼う犬がよく死ぬんだ」と言っていました。
私はピンと来て、彼の守護霊を霊査しました。
彼の守護霊は非常に霊格が高く、彼を霊障から守る力が優れていたのでした。
しかし、彼にとっては良い事ではあるのですが、彼が愛する犬や家族にとってはあまり良い事ではないのです。
 


彼に憑依しようとする霊は彼の守護霊によってガードされているので、仕方なしに彼の愛する犬や家族に憑依してしまうのです。そして、抵抗力の弱い犬が犠牲になるということです。
犬や猫に霊が憑依するということは前の話でおわかりだと思います。
 


このような例はたくさんあります。人間も動物も霊のことを知らないからこのようなことが起こるのです。
しかし、猫などは霊的な存在には敏感だと思います。事実、我が家の「しゅう」も、未浄化霊がいればその方向をじっと見つめています。
 

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